頑固なクセ毛でお悩みなら、
埼玉県坂戸市の縮毛矯正専門美容院トゥインクルへアー

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施術事例

縮毛矯正事例(20190701)

  • Before(施術前)

  • After(施術後)

現在40代ですが、クセ毛が嫌で髪の傷みを覚悟で20歳から様々な縮毛矯正をかけています。とうとう手入れができないほど傷んでしまい、どうしたらいいのが悩んでいます。

施術内容

ご新規様がいままでにうけていらした縮毛矯正は、クセ毛を抑え込む手法のようです。そのため、かけるたびにダメージの蓄積がおきています。がんばってつづけていらしたのにとても残念ですが、施術手法がクセ毛には合っていないんですね~。

髪が傷む要因はアンモニア主体の薬です。髪がふやけアイロンの高熱で焼け焦げるのです。ところで、縮毛の原因は髪の内部にある繊維の束(せんいそく)のねじれです。このねじれに超超柔軟と超伸縮性を与え、特殊ブラシで引きほぐせばクセ毛はしなやかなストレートヘアーになります。

そこで、今回の施術では乾燥しきった毛髪へ充分な保湿剤供給をします。当院独自の油性の湿潤剤を毛髪内外部の隅々まで浸透させるのです。この工程は縮毛矯正の専門薬をクセ毛がスムースに受け入れるためにおこないます。クセ毛になるのは繊維束のねじれですが、ねじれ組織はかつお節のように硬いのです。その硬直状態を軟質化させるのが専門薬のパワーです。

今回の施術では、保湿剤の手助けとそれをうけた薬剤作用が狙い通りの働きをしています。それによりねじれ組織には軟質化(超柔軟性と超伸縮性)が生まれ、縮毛が直毛によみがえる下地ができるのです。

この後ブラシスルーストレッチをおこない、クセ毛を引きほぐし直毛になおしています。今回の施術ではここまでが精一杯ですが、もう一度うけていただくとよりしなやかな髪になります。

※矯正の専門薬、油性の湿潤剤、施術手法、すべてクセ毛のメカニズムにあわせた当院のオリジナルです。縮毛を知り尽くした専門家がクセ毛をいたわりながら、もてるすべての「わざ」を注ぎ込み仕事をします。

お客さまのコメント

あっ凄い、いままでとぜんぜんちがいます。


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